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        <title>クレジットカードお得情報</title>
        <link>http://creditcard.infoippo.com/</link>
        <description>クレジットカードのお得な情報：ポイントなどを色々書いています。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Fri, 31 Jul 2009 10:25:23 +0900</lastBuildDate>
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        <item>
            <title>クレジットカードの入会審査について</title>
            <description><![CDATA[<p>クレジットカードのクレジットとは信用という意味です。</p>

<p>その人の信用力をそのまま限度枠としてクレジットカードに反映されるので、クレジットカードを持っている人は支払い能力についてある程度の信用があるということになります。<br />
支払い能力があるということは定期的な収入がある、つまり仕事をしているということなのでそれが社会的な信用としてみなされます。</p>

<p>逆に考えると、クレジットカードはそのような信用の無い人には発行されません。<br />
それを判断するためにクレジットカード会社は入会申し込みがあったら、その人に対して一定の審査を行います。<br />
ほとんどのカード会社は申し込みした人の自宅に本人確認の電話を入れます。<br />
これは記載されている電話番号にかけて本人が電話に出るかどうかによって、電話番号が本当なのかどうかを調べます。<br />
次に在籍確認と言って勤め先に電話を入れて確認を行います。<br />
これによってその人が申し込み時に勤務先として記入したところに本当に在籍しているのかを確認します。<br />
この2点が確認できた時点でその人に特別な事情がなければカード審査は合格となり、クレジットカードが発行されます。<br />
限度額がいくらなのかについてはその人の収入や信用状態によって変動します。</p>

<p>さて、クレジットカードを持ちたいと思っている人の全てが良好な信用状態にあるとは限りません。<br />
中にはそうでない人もいるわけで、実はそんな人ほどクレジットカードを欲しがっていたりします。<br />
なぜなら、クレジットカードがあればその時にお金が無くても買い物は出来るからです。<br />
もちろん後で支払うことになるのは言うまでもありませんが。<br />
そんな人は少しでも審査の甘いクレジットカードは無いかという情報を求めています。<br />
実際にはカード会社によってそんなに審査基準に差はあるのでしょうか。</p>

<p>結論から申し上げますと、確かにあります。それはカード会社の性質というよりはそのカードをどれだけ世に広めたいと思っているかによります。<br />
つまり、どうしても自社のカードを広めたいという方針を持っているカード会社なら審査は当然甘くなりますし、逆の場合は当然厳しくなります。<br />
いわゆるハウスカードと呼ばれているカードは審査が甘くなります。<br />
ハウスカードというのはカード会社と異業種の企業がタイアップしているカードです。<br />
百貨店や家電量販店などがその典型で、本業は流通業ですが多角化の流れでカード会社を子会社に持っていたりします。<br />
そういったカード会社は本業でない分リスクを取りやすく、また短期間に会員数を増やしたいという方針を持っているので審査は自ずと甘くなる傾向があります。<br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">クレジットカード</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 31 Jul 2009 10:25:23 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>自動車関係のお得なクレジットカード</title>
            <description><![CDATA[<p>自動車関係とクレジットカードは非常に相性のいい組み合わせとして知られています。</p>

<p>相性がいいというのはどういう意味かと言いますと、クレジットカードを利用すればするほど、<br />
自動車関連（カーライフ）の買い物がお得になるという意味です。</p>

<p>それでは実際にはどういうメリットがあるのでしょうか？</p>

<p>昨今の原油高は異様と言うほかありません。<br />
1年で原油価格は倍に跳ね上がってしまったのですから、本来はガソリンの価格も倍になってもおかしくないのですが、実際には1.3倍くらいの値上がりです。<br />
これは為替変動もあるでしょうが、ガソリンスタンドの企業努力の賜物でしょう。しかしいくらガソリンスタンドが企業努力をしたとしても値上がりは避けられません。しかも今後も上がることはあっても下がることはないと言われているのですから、こうなったらクレジットカードを活用して少しでもお得に給油したいものです。</p>

<p>ガソリンスタンドが発行しているクレジットカードをご存知でしょうか。「ENEOSカード」「出光カード」「シェル・スターレックスカード」「コスモ・ザ・カード」「JOMOカードプラス」...これらは全てガソリンスタンドが発行しているクレジットカードです。カードの名前にガソリンスタンドの名称がついているので分かりやすいですね。広告などでおなじみになっているカードも多いですね。</p>

<p>これらのカードはガソリン給油に特化したカードで、何がお得なのかと言いますと、これらのカードを使って給油するとポイントがたくさんついて、それが後になってキャッシュバックされます。キャッシュバックというのは現金で戻ってくるのですから実質上の値引きです。クレジットカードは給油以外のお買い物でも使えますから、そういった分のポイントも含めるとかなり大きな金額になります。</p>

<p>ガソリンスタンドとは無関係なクレジットカードで1ヶ月に3万円程度の利用があって、そのうち2万円はガソリンスタンドでの給油だったとします。その場合年間のポイントは1800円分となります。ですがガソリンスタンドのカードとなると話が変わってきます。各カードによって多少の差はありますが、同じ条件でも6000円～7000円くらいのキャッシュバックやポイント還元があります。普通のクルマなら1回の満タンがタダにあるほどの金額なのでバカに出来ません。</p>

<p>高速道路をクレジットカードで支払ったり、ETCで料金を支払ったりするとポイントが多めにつくカードもあります。<br />
カーライフを総合的に支援してくれるカードということでドライバーは必携ですね。<br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">クレジットカード お得な情報</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 05 Apr 2008 13:50:16 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>クレジットカードに加入する際の特典</title>
            <description><![CDATA[<p>クレジットカード会社間の契約獲得競争の結果、現在ではクレジットカードに加入する際にも特典が受けられるようになっています。</p>

<p>つまり、「入会してもらったらこんな特典がありますからうちのカードを申し込んでください」<br />
という意味が込められたものです。</p>

<p>どうせクレジットカードを申し込むならこのような入会特典も大いに活かしましょう。</p>

<p>まずは最も条件が簡単な割には特典の大きいものとして、ライフカードをご紹介します。これは年会費無料でポイント還元率も良いということで元から人気が高いクレジットカードなのですが、入会時特典も太っ腹です。ライフカードを申し込んで入会するだけで3000円分のギフトカードがもらえます。金券なので、現金にしてほぼ3000円が入会するだけでもらえるということです。<br />
入会してから一定額のショッピングで利用するなどの条件をいくつかクリアすると5500円分の商品券がもらえる、というのはニコスカードです。クレジットカードを手にして、すぐに利用する予定があるのなら迷わずこのほうがお得です。</p>

<p>さらに特典金額が大きくなって6000円分のポイントが付与されるというカードがあります。それはオリコカードアプティというカードで、10万円の利用があると条件クリアとなって6000円ゲットとなります。10万円というとかなりハードルが高いように思いますが、期間は入会後5ヶ月以内となっているので、1ヶ月2万円という計算になります。通常クレジットカードはそれ以上利用するものなので、普通に使っていればこの条件はあっさりクリアできます。</p>

<p>ここまでは条件さえ満たせば誰でももらえる特典です。ここからはさすがに全員とはいきませんが、ほとんどのカード会社が入会時特典として豪華な賞品を用意しているので、これもしっかりチェックしてみましょう。</p>

<p>キャンペーン賞品を見てみると、東京ディズニーリゾートの旅行や液晶テレビ、任天堂Wii、デジタルビデオカメラ、高級ホテル宿泊券...どれも人気のありそうな賞品ばかりですね。どれも数ヶ月のキャンペーン期間の中で20人や40人程度に当たるようになっていますから、その期間にどれだけの人が入会するのかは分かりませんが他の懸賞よりは当選確率は高いように思います。</p>

<p>年会費が無料なら特典のためにクレジットカードを作るというのでも構わないとは思いますが、クレジットカードの必要性があって申し込むのであれば、やはり特典の多いところを選ぶのが賢いカードライフの始まりだと思います。<br />
</p>]]></description>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">クレジットカード お得な情報</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 24 Mar 2008 09:42:09 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>クレジットカードのランク：ゴールドカードなど</title>
            <description><![CDATA[<p>クレジットカードにも種類=格差があります。</p>

<p>普通のクレジットカードと使い方は変わらないのですが、その使用頻度や信用力によってランク付けがされています。要するにお金持ちにはお金持ちのカードがあるということです。<br />
一般的なクレジットカードの上に、ゴールドカードがあるのはご存知の方も多いと思います。年齢的には30代以上で年収が500万円以上、年間決済額が200万円以上という目安がありますので、原則としてはそれを満たしている人しか持つことは出来ません。年会費も一般のカードなら無料のものがあるのに対して、6000円～25000円程度と、かなり高めの設定になっています。ゴールドカードと呼ばれるカードは表面が金色でゴージャスな雰囲気を醸し出していますが、これは勝手にしてはいけないそうです。ゴールドカードとしての機能を持ったカード以外は勝手にカード表面を金色にしてはいけないので、金色のクレジットカードは全てステータスシンボルであるゴールドカードだと思って良いと思います。</p>

<p>かつてはゴールドカードが最上位のカードだったのでゴールドカードがステータスシンボルとして唯一無二でしたが、現在ではその上のプラチナカードが存在します。当然ながら審査基準はさらに厳しくなります。ゴールドカードまでは欲しいと思ったら申し込めば審査を開始してくれるのですが、プラチナカードはカード会社が優良顧客に対して招待を行うという形でしか入会できません。このあたりもプラチナカードの価値を高めるための戦略だと思います。現在ではさらに上位にブラックカードなる最強カードがあるためにステータス感は薄れている面もありますが、それでもゴールドカード以下のカードでは味わえない独特のサービスがたくさん受けられます。まさに「地獄の沙汰も金次第」と言わんばかりのサービスばかりなので、その分かりやすさがまた面白いです。<br />
ゴールドカード、プラチナカード、そしてその最上位に君臨するのがブラックカードという最強カードです。名前の通り、ブラックカードは表面が真っ黒です。ブラックというと、支払い不能になった人が掲載されるブラックリストを連想しがちですが、このブラックカードはそれとは全く対照的な最強のステータスシンボルです。これもプラチナカードと同様にカード会社からの招待が無いことには申し込むことすら出来ません。カード会社も詳細について一切公表していないのでベールに包まれているのですが、美容整形医院「高須クリニック」の代表である高須院長はブラックカードの保有者であることを自ら公言していることで有名です。高須院長が話していたことによると、飛行機に乗り遅れそうになった時に、ブラックカード保有者であるという理由で飛行機の離陸を待ってくれたことがあるそうです。ホテルはどこを申し込んでも自動的にスウィートルームになるとか。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://creditcard.infoippo.com/2008/03/post-7.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">クレジットカード</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 18 Mar 2008 08:14:40 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>クレジットカードの負の情報</title>
            <description><![CDATA[<p>これだけたくさんのクレジットカードが世に氾濫していると良い話ばかりではありません。</p>

<p>中にはちょっと怪しい話もチラホラ。カード犯罪や偽造カード事件などは明らかに犯罪行為なので論外ですが、違法と言い切れずグレーゾーンにあり、一部では注目を集めているものがあります。</p>

<p>これを読んでいる皆さんはあまりご存じないかも知れませんが、よくスポーツ新聞の広告欄に「クレジットカードのショッピング枠を現金化」というコピー文が躍っているのを見たことはありませんでしょうか。これは一体何でしょう？</p>

<p>クレジットカードには限度枠というのがあり、それは2つに分類されています。ひとつはショッピング枠と言って、そのカードを使ってお買い物を出来る限度枠です。もうひとつはキャッシング枠と言って、そのカードを使って現金を借りられる枠です。そもそもクレジットカードは買い物をするためのものですから、ショッピング枠よりもキャッシング枠は小さめに設定されています。例えばショッピング枠が50万円だとすればキャッシング枠は20万円と言った具合です。</p>

<p><br />
話は変わって、あちこちの消費者金融からお金を借りて返済が苦しくなっている人のことを多重債務者と言います。収入がキチンとあって返済が出来ているのなら多重債務そのものは問題ではありませんが、資金繰りが悪くなって月々の返済が出来なくなってくると、パンクは時間の問題です。すでに消費者金融でお金を借りられる枠いっぱいまで借りてしまっている人がクレジットカードを持っている場合、注目するのはショッピング枠です。多重債務で苦しんでいる人ならそのキャッシング枠はすでに満杯になっていると思いますが、ショッピング枠は無傷に近い状態で残っているはずです。</p>

<p>そこで「カードを現金化」という業者の登場となるわけです。先ほどの例のように20万円のキャッシング枠をいっぱいまで使ってしまっている人のショッピング枠が50万円があるとすれば、それを現金化出来れば返済の足しに出来るはずです。</p>

<p>実際にこれらの業者はどうやって現金化しているのかと言いますと、ほとんどの場合は指定の窓口にて、カードで金券を買うように指示をしてそれを額面の80%程度で買い取ることによって現金化したり、自社でブランド物などをカード決済で販売してそれをすぐに買い取るなどの方法が取られます。この方法だと確かにショッピングをしながら現金を手にすることは出来ますが、額面は8割前後に減ってしまうことと、その支払い期日が必ずやって来ることをお忘れなく。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://creditcard.infoippo.com/2008/02/post-9.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">クレジットカード</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 05 Feb 2008 20:07:28 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>クレジットカードの付帯サービス</title>
            <description><![CDATA[<p>クレジットカードのお得な点はポイントだけではないのです。</p>

<p>付帯サービスと呼ばれる色々なサービスがあります。<br />
付帯サービスについてはクレジットカード各社の特長が出やすいので、ユニークなサービスがたくさんあります。<br />
まずはほとんどのクレジットカードに付帯しているものから順にお話いたします。</p>

<p>クレジットカードの付帯サービスとして、あらゆるカードに付帯しているのが保険です。保険にも色々ありまして、ほとんどのカードに付いているのは不正利用に対する保険です。例えばクレジットカードを盗まれて、カードの利用停止措置を取るまでの間に不正使用されたとします。放っておいたらその決済代金の請求が来てしまうのですが、保険が付帯しているので支払いが免除されるというものです。クレジットカードを持つリスクとして一番心配される部分を払拭するためにあるサービスです。次に同じ保険でも自分で購入した商品が補償されるものもあります。これはアメリカン･エキスプレスが始めた「ショッピング・プロテクション」というものです。同サービスはアメリカン･エキスプレスのクレジットカードを商品購入の決済に利用した場合、その商品が購入後に盗難や破損の被害にあった場合でも代金を補償するという保険です。現金で購入したものが同様の被害に遭っても誰も補償してはくれませんから、クレジットカードのメリットが分かりやすい形で見えるサービスだと思います。ショッピングプロテクションは追随するカード会社が続々と現れたので、現在では多くのクレジットカードに付帯しています。<br />
これも保険のひとつですが、海外旅行保険が付帯しているクレジットカードもたくさんあります。海外旅行先で何らかのトラブルに遭ってしまった場合、日本国内のように解決出来るとは限りません。例えば海外で急に虫歯が痛くなってしまって治療した場合、日本は健康保険制度があるので数割の負担で済みますが、海外ではこれが意外に高いのです。そういったリスクも補償される保険があるので、クレジットカードを持っていて良かったと思えるでしょう。海外旅行先で現地の人に何らかの損害を与えてしまった場合も非常に困ったことになりますが、海外旅行保険はこうしたリスクも補償しています。</p>

<p>その他のサービスとして、そのクレジットカードを見せるだけで飲食やサービス代金が割引になったりするものもあります。これと似たものとして、筆者は関西国際空港でそのクレジットカードを持っている人だけが入れる待合室を利用して、ＶＩＰ気分を味わったこともあります。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://creditcard.infoippo.com/2008/01/post-2.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">クレジットカード お得な情報</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 31 Jan 2008 08:17:33 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>クレジットカードにはどんなお得があるのか</title>
            <description><![CDATA[<p>クレジットカードは利用する人にとってはメリットの大きいものです。</p>

<p>同じ買い物をするならクレジットカードを使ったほうが良いとすら言われていますので、<br />
クレジットカードにはどんなお得があるのか、詳しくお話しましょう。</p>

<p>クレジットカード会社は実にたくさんあります。</p>

<p>これまでクレジットカード事業を行っていなかったような企業も続々と参入しており、クレジットカード業界は大競争時代になっています。それだけ競争が激しいということはクレジットカード利用者に対するサービスも充実しています。契約者を増やすためには当然のことで、以前に比べるとクレジットカードを持つメリットは飛躍的に高まっていると思います。<br />
クレジットカードは代金を決済するためのものなので、まずは代金決済にまつわるお得を見てみましょう。ほとんどのクレジットカード会社はポイントシステムを設けているのはご存知の方も多いかと思います。これはそのクレジットカードを使って代金を支払うと、その決済代金に応じてポイントが付与されるというものです。筆者が使っているクレジットカードは100円につき1ポイントが付与されます。以前に少したまったポイントでＱＵＯカードをもらったことがあるので、これは事実上１パーセントの値引きに相当することになりますね。<br />
先ほどの例ではそのクレジットカード会社が設けているポイント交換システムを利用しましたが、クレジットカードのポイントを他のポイントシステムに移行することも出来ます。例えばインターネット上のポイントシステムとして有名な「ネットマイル」でマイルを貯めている人なら、クレジットカードのポイントもネットマイルに移行すれば効果的にポイントを貯めることが出来ます。筆者も色々なポイントをネットマイルに集約して利用していますが、これまで現金にして数万円を手にしているので決して見過ごせません。</p>

<p>また、定期的に支払うことが確定している料金をクレジットカードで決済するとさらにポイントが大きくたまるようになっています。これは将来にわたって安定して一定の決済が発生することでクレジットカード会社にとってもメリットがあるため、特に争奪戦が激しいからです。光熱費や電話料金、プロバイダ料金など月々必要になる料金こそクレジットカードでの支払いをおすすめします。<br />
クレジットカードのポイントをそのまま航空会社のマイレージに出来るという制度もあります。筆者は実際にこのポイントだけで香港旅行をしたことがあります。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://creditcard.infoippo.com/2008/01/post-1.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">クレジットカードのポイント</category>
            
            
            <pubDate>Sat, 12 Jan 2008 06:06:30 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>効率よくクレジットカード選びが出来る方法</title>
            <description><![CDATA[<p>これだけたくさんのクレジットカードがあると、これから申し込もうとしている人はどのカードにすれば良いのか迷いますね。</p>

<p>競争が激しい業界なので各社サービスは次々と新しいものが登場します。<br />
また、年会費やポイント率、割引対象サービスなども千差万別です。<br />
そんなたくさんのクレジットカードの中から自分に合ったものを選び出すのは至難の業です。そこで、効率よくクレジットカード選びが出来る方法を伝授したいと思います。</p>

<p>商品やサービスを比較するのに最も使える手段がインターネットであるのは言うまでもありません。クレジットカードはそんな中でも比較サイトがかなり多い分野なので、クレジットカード比較サイトを見つけるのは非常に簡単です。ただ、そこで問題になるのは「何をテーマにクレジットカードを決めるか」という点です。</p>

<p>例えば別の項でお話したように、クルマに乗ることが多い人の場合はここまで来たガソリン高騰のこともありますから、少しでもガソリン代を節約できたり高速道路料金が安くなるクレジットカードが良いということになります。この場合のテーマはカーライフです。他にもテーマはたくさんありますので、そんなテーマの中から良いカードを選ぶのが最も早道です。</p>

<p>まずはクレジットカードの固定費に着目してみましょう。かつてクレジットカードというのは入会するだけで会費が必要なのが当然でした。それが現在では競争の結果、年会費が永久に無料というカードがたくさんあります。これならカードを持っているだけで発生する費用というものがありません。出来るだけ費用を節約したいという人や、クレジットカードが必要とは言え、そんなに使うことがないという人に向いています。</p>

<p>次に海外旅行や出張などで飛行機に乗ることが多いという人の場合は、迷わず航空会社系のクレジットカードか、それと提携しているカードです。JALやANAは独自にクレジットカードを発行していますし、セゾンカードのようにユナイテッド航空のマイレージと提携しているものもあります。飛行機に乗れば乗るほどマイルが貯まりますし、クレジットカードでお買い物をしたポイントもマイルとして加算することも出来ますから、すぐに無料の航空券ゲットとなるはずです。</p>

<p>女性向けのクレジットカードというのもあります。これは女性に多い消費行動にポイントの重点が置かれており、それらのお買い物やサービスを受けたりするごとにポイントが貯まっていく仕組みになっています。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://creditcard.infoippo.com/2007/12/post-8.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">クレジットカード</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 05 Dec 2007 05:01:42 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>なぜクレジットカードを使うのがお得なのか</title>
            <description><![CDATA[<p>クレジットカードのお得について、これまでポイントや特典の面で色々と書きました。</p>

<p>ここで、クレジットカードの仕組みを説明しつつ、なぜクレジットカードを使うのがお得なのかを違う切り口でお話したいと思います。</p>

<p>クレジットカード会社はカード決済手数料というお金を得ることによってそれを商売にしています。ですが、私たちがお店でクレジットカードを差し出して支払ったとしても賞品の代金が変わるということはありません。ということはカードの決済手数料は誰が支払っているのでしょう？<br />
答えは販売店が支払っています。ということは、決済手数料の分だけ販売店は損をしてることになります。薄利多売をしている小売店（ディスカウントショップや100円ショップなど）でクレジットカードの支払いを受け付けていなかったり、現金特価と言って現金以外の場合は価格が変わるということがあるのは、この決済手数料のためです。<br />
クレジットカード会社は販売店に対して、決済手数料を購入客に負担させることを禁じています。禁じているということは、それは発覚すると決済業務が出来なくなるなどのペナルティがあります。ですが夜のネオン街や風俗店などで、特にちょっと怪しい店ではほとんどの場合においてクレジットカードを使うと決済手数料を請求されます。ひどい場合になると３０パーセント上乗せ、なんていうのもあります。どんなに高くてもクレジットカード決済手数料は１０パーセント程度なので、これは決済手数料という名目のボッタクリです。<br />
さて、もし貴方が販売店だったら価格設定をどうするでしょうか。商品を買いに来たお客さんは現金なのかクレジットカードなのか分かりませんから、仮に全員がクレジットカードで買い物をしたとしても損にならないような価格設定をすることになります。つまり、商品販売価格にあらかじめ決済手数料が乗せられているということです。こうすれば販売店は損をしなくても済みます。逆に購入客としてはどんな方法で支払ったとしても決済手数料を支払っていることになるのですから、それならばクレジットカードを使わないと損なのです。</p>

<p>現金と違ってクレジットカード決済ならポイントもつきますし、保険が掛かっているカードなら買い物をした商品が補償されることもあります。あらゆる面から考えて、現代のお買い物は現金特価というケースを除くとクレジットカードを使うのが得策と言えそうです。少なくとも毎月定期的に支払うものはクレジットカードにするのが最も効果的です。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://creditcard.infoippo.com/2007/11/post-4.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">クレジットカード お得な情報</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 19 Nov 2007 03:28:06 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>クレジットカードについて</title>
            <description><![CDATA[<p>これを読んでいる皆さんはクレジットカードをお持ちの方、またはこれからお持ちになろうと考えている方ですよね、たぶん。</p>

<p>理由は様々だと思いますが、何らかの理由でクレジットカードが必要であったり、クレジットカードがあった方が便利だと考えているんだと思います。</p>

<p>日本は欧米諸国ほどカード社会ではありませんからあまり普段の生活で意識することはありませんが、欧米諸国は日本人が想像している以上にクレジットカードが生活に浸透しています。これは支払いに小切手を使う習慣が古くからあることが関係していると言われています。小切手もクレジットカードもその人の信用力に応じて使われるので、同じ感覚で使えるのでしょう。<br />
そのため、欧米諸国に旅行や出張で出掛ける際にはクレジットカードは必需品になります。買い物をするだけなら現金を持っていれば充分なのでは、というのは確かにごもっともなのですが、クレジットカードでないと支払いを受け付けない場面というものがあります。例えばホテルのチェックイン。ホテルはチェックアウト時に宿泊料金を請求するのですが、予約も無くやって来た一見のお客さんの場合はもしかするとチェックアウトを待たずに逃げてしまうのでは、という不安があります。そこでクレジットカードの登場となるのですが、クレジットカードは支払い能力の信用力がある人にしか発行されないのでクレジットカードを持っていればある程度の信用力を証明できるわけです。他にも筆者が実際に体験した場面としてはハワイでレンタカーを借りる場合。レンタカーはホテルよりもさらにリスクが高いですね、何せ車に乗ったままどこかに行ってしまうことも出来るのですから。そこで、レンタカーを借りる際にクレジットカードの提示を求められました。詳しく聞いてみると、クレジットカードを持っていない人の場合はデポジット（前払い金）を保証金として相当額預かるそうです。<br />
海外旅行に行くことが無くても、避けて通れないのがインターネットショッピング。インターネットで商品やサービスを購入したら代金決済の手段としてクレジットカードが多く利用されます。これはその場で決済できる手段として最も手っ取り早いからです。コンビニ決済や電子マネー、後払いなど他にも支払い方法は色々とありますが、これらの支払い方法はあるところとないところがあるのに対して、クレジットカード決済が無いところはほとんどありません。クレジットカードは現代人の必須アイテムなのです。<br />
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            <pubDate>Fri, 19 Oct 2007 22:27:09 +0900</pubDate>
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